先進的な卓球企業「T4 TOKYO」のコミュニティマネージャーになります

先進的な卓球企業「T4 TOKYO」のコミュニティマネージャーになります

こんにちは。コミュニティフリーランスの長田(@SsfRn)です。

本日は、個人的な近況報告を、、!

この度、新しくコミュニティマネージャー として関わる企業が決まりました!!

その企業とは、「T4 TOKYO」

スポーツ業界に詳しい方はご存知の方もいらっしゃると思うのですが、この企業について簡単に紹介させてください。

 

 

T4 TOKYOってどんな企業?

少し前、SNSでとあるスポーツ施設が話題となりました。

 

そう、この施設こそ、今回僕が関わることになった「T4 TOKYO」。

一階に、
卓球用品ショップ「VICTAS」


卓球ができるイタリアンバル「THE RALLY TABLE」

地下には、
卓球スクール「TACTIVE」

がある、とても先進的な取り組みを実施している、卓球専門のスポーツ企業になります。

 

「2020年、卓球を国民的スポーツそして、カルチャーへ。」

 

をコンセプトに、これまでなかった卓球体験を提供していて、卓球のイメージを変えています。

僕がこの企業と一緒にやりたい!と思えたのは、「スポーツの捉え方」が合致したからです。

 

「卓球を通じてコミュニケーションを生みたいんですよね」

 

今回、僕を誘っていただいた担当の方が発したこの一言。とてもとても共感しました。僕も、スポーツの価値は「人をつなげる力」だと思っていて、そのムーヴメントを一緒に起こせると思うと、とてもワクワクしたんです。

即答で「ぜひ一緒にやりましょう!」と、快諾させていただきました。

 

 

コミュニティマネージャーとしての挑戦

今回のT4 TOKYOさんの仕事は、コミュニティマネージャーの僕にとってひとつの挑戦だと思っています。

それは「リアルの場を持つコミュニティの形成」だから。

僕はこれまでオンラインコミュニティを中心とし、リアルの場を持たないことを前提にコミュニティマネジメントを実践してきました。

それはやりやすさを感じる反面、リアルの場の重要性をひしひしと感じ、リアルの場へ憧れも抱いていました。

 

そんな中、今回のお話をいただき、とても嬉しく思う反面これは挑戦だなと。

常にリアルの場を持つがゆえに、その場を活用したマネタイズも必要ですし、どういう切り口でその場を有効活用していくのか?を考えながら、コミュニティを形成していくことになります。

具体的な指針とか、コミュニティの方向性とかはこれからゼロベースで作っていくことになるので、楽しみにしていてください。

早速来週から、このお仕事がスタートしますので、気を引き締めて頑張っていこうと思います。

 

 

最後に

今回のお話も、Twitterでの発信がきっかけでいただいたものでした。

小さなアカウントにも関わらず、目を向けてくれて、お声掛けしていただいた担当の方には、本当に感謝しています。ありがとうございます。

一緒に、スポーツ界、卓球界にイノベーションを起こしていけるよう、頑張っていきますので、皆さん温かく見守っていいただけると嬉しく思います。

卓球バルやお店にも、遊びに来てくださいね!

それでは!